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1994年「DEFINITELY MAYBE」でデビュー。
極悪兄弟として恐れられるモンスターバンド
の超一級のソングライター。
最近、ドラマーとしてリンゴスターの息子を加入
させるなど、着々とビートルズに近づいて来ている?

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1973年「野獣生誕」でデビュー。
「dream on」等の大ヒットの他に
RUN D.M.Cとの「walk this way」からの
彼らの成功は特筆ものです。
今年で34年目を迎えるエアロ。
ストーンズに次ぐ老舗バンドとなっています。
イケメンギタリストなら、彼の他には
ポールウェラーくらいしか対抗できませんね。

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1971年「電気の武者」で一躍グラムロック界の
スーパースターに躍り出ると、翌年「SLIDER」で、
限られた時代をブギ全開で突っ走ったのです。
ファズギターとエフェクトを重ねたシンプルな
リフの使い方は他に類を見ません。
1977年この世を去りますが、
2007年は没後30周年です。
彼の功績が再び讃えられるでしょう。

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Noel Gallager (OASIS)
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1974年「地獄からの使者」でのデビュー後、
76年の「地獄の軍団」が大ヒット。
世界的エンターティナーの名を不動のものとしました。
その後一時期低迷期を迎えて、
メイクとともにエースもバンドを追われます。
しかし、95年奇跡的に復帰。
想像を絶するスケールで、現在も世界を回っています。

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今でも多くのフォロワーを輩出し続ける
ロック界の偉人。
粗削りでプリミティヴなスタイルの名曲たちは、
R&Bの匂いさえ漂います。
一時期ジミーペイジがギターを弾いていたのでは?
という疑惑がありましたが、ヴァンヘイレンやオアシス
など大勢のフォロワーたちがそんな疑惑を
払拭して、彼らの偉大さを物語っています。

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1978年は、ロックの歴史の中で最も衝撃的な
変化の起こった年でした。
男性自身を象徴するネーミングの
このセックスピストルズは、紛れも無く
パンクロックというジャンルが生んだ、
最も偉大なバンドではないでしょうか。
唯一の全米ツアーで、彼のプレイが絶賛されたのは
言うまでもありませんね。

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Ace Frehley (KISS)
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たった2枚のアルバムを出しただけで、
一体何枚のベスト盤がリリースされているんだろう。
今となっては最も新しい伝説になっていますね。
ロックを商業的なものからオーディエンスのものに
取り戻したヒーローでした。
レニ、マニ、イアンのメンバーだけが、
彼のプレーに輝きを取り戻してくれるのですが. . . . . 。

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1980年「BACK IN BLACK」が、世のメタルキッズ
たちを中学or高校デビューさせました。
ランドセルを背負わせたらまるで小学生のような格好
(ジャケットにネクタイ、半ズボンにキャップ)で、
ヘッドバンキングをしながらステージの上を
ぐるぐる回る彼の姿は、おじさんになった今でも
全く変わってません。

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レディオヘッドをはじめとして、その名の通り、
今もなお進化し続けるプログレッシヴロック。
1969年「クリムゾンキングの宮殿」が
プログレ界の金字塔になっていますが、
その1曲目「21世紀の精神異常者」は、
まるでトムヨークの出現を予言
していたかのようですよね。

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ヴァンヘイレンでさえもオープニングアクト
になったほどの、世界最高峰アリーナバンドの
才色兼備のギタリスト。
一時期「ボンジョヴィ=ダサい」という図式が
出来ていましたが、彼らのソングライティング能力や、
トーキングヴォイスを用いたリフや、6弦と12弦の
ダブルネックギターのアルペジオプレイなどは、
他の商業的バンドとは一線を画します。
ストーンズ、エアロに次ぐビッグバンドとして
今も君臨しています。

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Angus Young(AC/DC)
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Slash (GUNS'N ROSES)
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Michael Schenker (MSG)
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