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まずは白いコンクリートの壁をエイジング!!
既設の荒々しい雰囲気を引き出して
ガード下の様な雰囲気で
後からチラシ貼ったりステンシル使って
ペイントするからと現場に伝え。
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写真で確認しモリソン氏の意見を聞きながら進めてもらい、
雰囲気作りの現場は特に信頼関係が大切です。
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ライブハウスイメージなので、
機材等のラックなどを組み合わせて什器を制作。
照明器具もパーライトで揃え、
なんと言ってもモニター全てブラウン管。
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サインも004で登場して頂いた
seyイラストレーションのセイさんに
昔の映画看板風にと依頼!
(元絵は友人のGLAYテル君とクローズでおなじみ
漫画家の高橋ヒロシさん作)凄すぎ!!
アクリルパイプも今期手工業党首
デリバリーワークスの俵藤君に発注
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壁にはTOMATO PROJECTバリなタイポグラフィー風ペイント。
モリソン氏それを見るなり
”redioheadみたいでかっこいいじゃん”
って、全く分かってくれている。
オーナーが送ってくれたNIKKI SIXXのPVに 近づいてく、、
いい感じ。
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しかし!カウンターを発送したところ
搬入口である階段が狭くて入らない!!
2000×1100と大型の家具
他に入り口は無く
僕は最悪分解する事を考え
制作者側(家具屋さん)と連絡を取り合っている間に
スペソーの連中
隣のマンションから入れ込もうとしちゃってます!
これはコラムのネタになると思い写真を撮ろうとしましたが
あまりの必死さにそんなゆとりはありません。
成功です。すごいプロ根性でした。
デカイカウンター宙を舞ってました。
モリソン氏。作ったものはバラさないよ〜大丈夫よ〜
だって。
ゴモットモです。
そんなこんなで皆さんの協力もあり無事完了
商品全て手作業で作られているギア達も見応えあります。
MODERN PIRATES TOKYO是非。
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てすりラッシュ続くなか
某ハウスメーカーユニット式階段手摺
出来ました。
発送したのですが
施工が難しいとの事で
遠方の現場へ、、、
自分で見て収める。
そりゃ簡単。
誰でも付けられる様
そこをなんとかしないと、、
ユニット式の意味がない。
開発レベルです。
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