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©高山幸三 |
今回発表する家具のテーマは“グラフィックとプロダクトのあいだ”。
絵から立体物になるプロセスの「中間」にあるものを家具として表現した。
また一つの手法として、アクリル板を寄木や織物のような感覚でパターンをデザインし、
素材から作る事からはじめた。
手間はかかるが、既製品にはない良さと存在感をだした。
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俵藤ひでと (1972生) |
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ICSカレッジオブアーツ卒
1995年 ひょうどう工芸入社
2002年 デリバリーワークス設立
アクリル加工を中心とする特注家具・照明器具・立体物のデザイン製作
オリジナル家具・照明の企画デザイン・製作・販売 |
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